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わたしの随筆

なんでもない、自分の日記

普通の毎日を保つって

わたしのお友達、家族、はたまたこれをたまたま読んでくれている方、全然知らない人、すれ違った人、人種も民族も言葉も違う人

 

 みんな日常で、苦しいこと辛いこと、と、楽しいこと充実してると感じること、それがグチャグチャに混ざりあって生きてると思うんだ

 あっ、そうだとわたしは少なくとも思っているんだけど

 

そう考えるときっと毎日こんなに悶々と1人で考えてるのはわたしだけじゃなくて、それは「全員」と間違いなく言えるかなあと思うのね、で、少し気持ちが軽くなる気がする

それで、そんな毎日を隠して「安定している毎日」を過ごしているふりをしているけど

 

そのためにみんなはどんなことを「変わらない毎日」を過ごすためのモチベーションにしているの?

あとどんなことをして自分の普通を保っているの?気分転換かな?それはどんなこと?

 

ってことが気になる

 

新しい環境で自分が見えなくってきたけど、この日記をかけてるだけまだまだ大丈夫そう

わたしは過去の写真をみて過去の輝いてた頃の自分を思い出したり楽しかったことを思い出したり、すきな音楽を沢山聞いたり( だってその好きな音楽は自分を形成してる一部だと信じてるし )するかなあ

 

ほかの人はどうなんだろう

でもそんなこといきなり聞いたらビックリされちゃうし秘密にしていたいものなのかなあとも思うから( これは匿名だしいいかな、是非教えてくれる方いませんか? )

 

聞かないことにして、妄想するぐらいにしようかな

 

わたしのこと

<p>今週のお題「自己紹介」</p>

 

これを読んでくださってる方はいるのでしょうか

いないだろうな

でもいることを想定して今日は書こうかな

 

わたしは今年の春から文系学部の大学1年生

フレッシュオーラ全開で!

 

 

 

行きたいところだけど、何かいつも悶々としてる( 自意識過剰? )女子大生です

 

わたしはいつも頭の中で考えて、考えて、考えて小ちゃいことで悩んでしまうことがあり

いけないことだな、心を悪くしそうと思って日記程度の感覚でこのブログを書くようになりました

 

ほぼ自分の日常の記録です

 

本当はアイドルや邦ロック、ジャズやクラシックも好きだけど

そのことについて書く日はくるかな、いつか見てくれる人がいたら好きなものについてたくさん書いてみたいな

 

大学1年生、がんばろう

 

( もし、お読みになってくださる方がいたのなら )

ここまで読んでくださりありがとうございました

 

 

 

ピッピ

好きなひと

好きな人

なんで好きなんだろう、どこが好きなんだろうと思う

だって趣味も違うし系統も違うし、グループでたまに遊ぶぐらい、2人きりで会話なんてできない

 

でもなんか好き

 

だし、もっと知りたいって思う

 

でもきっと相手はわたしの事を好きじゃないと思う、相手の理想にはなれない

わたしはどうすればいいのだろう

自分の好きな人は他の誰かが好き

( な気がするだけだが )

LINEしてみようかな、でもなにをLINEすればいいのかな

 

恋愛って難しい

恋心なのか確かめるのも難しい

 

次あった時にしようかな

 

こうやっていつも頭の中だけで彼とのことを考えてるんだ

今日の出来事

お題「今日の出来事」

 

今日は水曜日

 

水曜日は大学の講義が休みなのだ

平日に休みってすごく贅沢

高校の時は考えられなかったことをしている

なんだか平日に休みがあるなんて世間に対して悪いことをしているような、特別で嬉しいような感情がある

 

今日は少し早起きして、お昼から気になってた中華ランチでも食べに行こうかな、とルンルン気分

新生活に合わせてスケジュール帳も初めて買った

頭の中でのBGMはスピッツの春の歌

 

そこでスマホを見ると

「個人面談( 4時半〜 )」

の文字

?!!!!!!!!???!?!!!!

 

一気にルンルンプレミアムホリデーが崩れた気分だ

エッ、休みなのに大学に行かなきゃいけないの???( 正気か?? )

 

寒い

寒かった

たくさん歩いて大学についた

面談は案の定5分程度で終わった、5分でわたしの幸せな休日は、わたしのHPは瀕死状態

 

 

 

そして今この日記を書いている

まあそんな日もあるよね、いい日だとも言えるよねって寛容になれる大人になりたいな〜〜

わたしはまだまだ子供だから、このショックをまだ引きずってここに書き込んでいるのだけれども

 

大学生活2日目

訳あって2日目のことから書こう

 

とはいっても忘れていただけなのだが

 

4日に入学式を終え、同じ高校の皆さんと戯れたあと、ついに大学生活が始まった

昨日はガイダンスばかりで友達は2人しかできなかった

2人しかできなかった、と言ってもいわゆるボッチの子もまだ中に入る訳で

そういう意味では幸福ではあるのかも知らない

 

しかし2日目

 

一言で言うと『 苦痛 』

なんかお腹も痛くなってきた

 

昨日と同じ人とずっといていいのだろうか…もう固定させていいのだろうか…友達欲しい、友達…

 

というような感情が一日中渦巻いている

 

同じ高校の子となるべく関わりたくない( 嫌いとかではなく、交友関係を広げたいという意味で )

 

ネットで検索すると

「サークル、ゼミが始まるとちゃんとした友達ができるから安心して!!!」

「はじめに出来た友達はだいたい関係が薄くなります」

とのありがたいお言葉

 

2日目にしてこんな希望捨ててるのはもったいないよね

適当に生きて、その中で楽しもう

 

って今思ったし、そう決めた2日めの夜だ

卒業式

卒業式というのはなぜあんなに神聖な雰囲気を持つのだろうか

 

筆者は今日このひな祭りに高校を卒業した

練習のときは全く泣く気さえしないしエロいことさえ考える余裕だってあるのに、ましてや予行だなんて本番通りやるのに居眠りだってヨダレをたらす余裕すらある

 

が、なぜ本番はあんなにも泣けるものだろう

 

はっきりいって退場まで涙腺はガッチガチそれはもうなかやまきんに君の筋肉ばりのガチガチさだったのに、

ふと前に並んできた担任をみたら

 

オイ!テメエ一番泣いてんじゃねえか!赴任してきて1年だろオメエの卒業式かよ!つか泣くとかのキャラじゃねえだろ!クソ真面目が!あついぜ!夏か!

 

とでも言うばりに泣いてた驚いたものである

 

そういうことだろうな卒業式って

(うまく言葉に出来ないの代表格)

いいね卒業式

嫌いなクラスだと思ってたけど好きだったみたいだ

まったく天邪鬼なわたしであるよ

 

 

みんな卒業おめでとう